ピロシキのレシピ

ピロシキのレシピ

ふわふわでおいしい、ロシア本場の焼きピロシキのレシピを公開します。
ご家庭でぜひ焼いてみてください。

ピロシキを焼くイベントの次回の予定は百塔珈琲Shimofuri(駒込)のイベントページをご覧ください。
偶数月 第2週日曜日10:00~11:30に開催しています。

材料

生地 15~16個

A 強力粉250g
 塩 3g
 製菓マーガリン 75g
B 卵黄 3個
 砂糖 48g
 バニラエッセンス 6-7滴
C 牛乳 165cc(人肌)
 ドライイースト 6g
 砂糖 25g
D 卵白 1個分
 牛乳 大さじ1
E 薄力粉65g

中身

りんごのコンポート

りんご(小さく切る)、砂糖、シナモンを入れて煮る。
バナナ&チョコ、トマト&ツナなどもおいしいです(邪道ですが…)

作り方

 
    
※Eの小麦粉(65g)を追加します。
おそロシ庵さんで紹介していただいていました🍞
「おいしい中央アジア協会」さんのロゴ・イメージイラストを作成しました

「おいしい中央アジア協会」さんのロゴ・イメージイラストを作成しました

2017年7月10日に誕生した「おいしい中央アジア協会」さんのロゴとイメージイラストを担当させていただきました。

公式サイトより引用:
「日本の食卓に中央アジア旋風を巻き起こす!」

私たちのミッションは、中央アジア料理を知らない、食べたこともない人たちに、中央アジア料理の魅力を伝えることです。
中央アジア料理と聞いて、どんな料理か思い浮かびますか?
日本では世界中の料理が食べられるようになりましたが、中央アジア料理は未だに日本での認知度は極めて低いです。
私たちは、「おいしい中央アジア」を人々に広める活動を通して、食の国際交流をはかり、日本において豊かな食生活を育むことを目指します。

「女一匹冬のシベリア鉄道の旅」(イースト・プレス)好評発売中!

「女一匹冬のシベリア鉄道の旅」(イースト・プレス)好評発売中!

内容

真冬のロシアでぶらり途中下車!
冬まっただ中のロシアをシベリア鉄道で横断! 鳥取は境港から、ウラジオストク?モスクワまでの約10000キロを旅します。
極東の港ウラジオストク~シベリア鉄道に乗って首都モスクワへ。
今回の旅の目的は、途中下車を繰り返し、各地のおいしい家庭料理をいただき、ロシアのおばあちゃんアイドルグループに会いに行くこと――。
極寒の大地で、野宿危機! など珍道中を繰り返しながら、温かなかけがえのない旅を堪能します。

お試し読み

Webマガジン「マトグロッソ」にて連載開始です。
第一話「プロローグ」
第二話「18きっぷの旅」
第三話「ロシア行きの船 前編」
第四話「ロシア行きの船 後編」
第五話「極東の町、ウラジオストク」
第六話「ウラン=ウデの家庭料理、ブーズ作りに挑戦!」(レシピ付き!)

メディア

『女一匹冬のシベリア鉄道の旅』 【今すぐ読んでほしい本日のおすすめ単行本 日刊マンガガイド】(「このマンガがすごい!WEB」2017/8/20)
日本人女性が一人で冬のシベリア鉄道に乗って元閉鎖都市とかで寿司を食べてきた【女一匹冬のシベリア鉄道の旅番外編】(おそロシ庵 2017/6/23)

関連イベント

【予約受付中】出版記念「女一匹冬のシベリア鉄道の旅」トークイベント@旅の本屋のまど(2017/10/5)
【終了】ソ連カルチャーカルチャー3「女一匹冬のシベリア鉄道の旅」(2015/5/10)
 →イベントレポートはこちら

年を重ねる親と向き合い方を考える人向けのウェブマガジン「Yokras」のイメージイラストを作成しました

年を重ねる親と向き合い方を考える人向けのウェブマガジン「Yokras」のイメージイラストを作成しました

育児と介護が同時進行するダブルケア、介護と仕事の両立、年を重ねる親と向き合い方を考える人向けのウェブマガジン「Yokras」さんのイメージイラストを作成しました。

—ヨクラスは、自分の親世代のことを考えてもらうウェブマガジンです。
そしてそれはすなわち、いつかくる未来の自分を考えることだと思うのです。

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「年をとっても生き生きと、楽しく過ごしている様子の夫婦」のイメージとのことで、ドイツでビールを飲みかわす夫婦を描きました。
働き盛り、子育て世代でも介護を見つめる時代。Yokrasさんの記事で、楽しく未来を想像してみてはいかがでしょうか。

おいしいアサード(焼肉)をプレゼントするサンタクロースのホセ•ムヒカ(ウルグアイ)

おいしいアサード(焼肉)をプレゼントするサンタクロースのホセ•ムヒカ(ウルグアイ)

南米に位置するウルグアイのクリスマスは夏真っ盛り。
「世界一貧しい大統領」と呼ばれたホセ・ムヒカの政策の一つに、「貧しい人にもおいしいアサドを」があります。
政策によって安価になった肉は「ペペ(ムヒカの愛称)のアサド」と呼ばれているそう。

「健康を支え災害に備える住まいと暮らし レジリエンス住宅チェックリスト」(2016年版)用のイラストカットを作成しました

「健康を支え災害に備える住まいと暮らし レジリエンス住宅チェックリスト」(2016年版)用のイラストカットを作成しました

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日本サステナブル建築協会様の「健康を支え災害に備える住まいと暮らし レジリエンス住宅チェックリスト」(2016年版)用のイラストカットを作成しました。
パンフレットはこちらからご覧いただけます。
(「チェックリストをダウンロード」をクリック)

10分ほどで災害に備えて準備出来ているかをチェックできます。
是非是非ご覧くださいませ~

日本ブランドのうまい豚「JAPAN X」(丸山株式会社)のパッケージイラストを担当しました

日本ブランドのうまい豚「JAPAN X」(丸山株式会社)のパッケージイラストを担当しました

2016年
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※お中元で丸山株式会社様よりお送りいただきました!ありがとうございます♡

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JAPAN Xハム

JAPAN Xハム

日本ブランドのうまい豚「JAPAN X」(丸山株式会社)のパッケージイラストを担当しました。
オンラインストアはこちら

ドイツのおじさんが肉を食べているイラストが、贈答品にも使えそうなかわいいパッケージになりました。
ハムやベーコンも肉汁たっぷり(だけど後味はさっぱり)でとてもおいしいお肉です。

キッチハイクマガジンにて、「【世界家庭料理の旅】Vol.10 まじめなジャマイカ人ロイさんの作る、愛情たっぷりの家庭料理「アキー&ソルトフィッシュ」」が公開されました。

キッチハイクマガジンにて、「【世界家庭料理の旅】Vol.10 まじめなジャマイカ人ロイさんの作る、愛情たっぷりの家庭料理「アキー&ソルトフィッシュ」」が公開されました。

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奴隷としてジャマイカに移住させられたガーナの人たちが持ち込んだ果物だそう。
ここで使う「アキー」は、見た目は卵の黄身にそっくりだけど、本当は果物。
世界中でジャマイカ人しか食べないその理由は、死に至るほどの毒性を持つから!

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キッチハイクマガジンにて、「【世界家庭料理の旅】vol.9 日本人COOKが作るパキスタンの炊き込みごはん「ビリヤニ」は、現地の人も大絶賛⁈」が公開されました。

キッチハイクマガジンにて、「【世界家庭料理の旅】vol.9 日本人COOKが作るパキスタンの炊き込みごはん「ビリヤニ」は、現地の人も大絶賛⁈」が公開されました。

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実はパキスタンには行ったことのないMamiさん。
それでも、料理を食べ、食材を調べ、揃え、資料を読み、現地の人に作り方を聞き、実際に作ってみて現地人もビックリのパキスタン料理を完成させてしまう。

「この料理教室のために通った、近くのインド食材店のオーナーにいろいろ料理の作り方を聞いたよ!すっごく仲良くなっちゃった」と笑うMamiさん。

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キッチハイクマガジンにて、「【世界家庭料理の旅】Vol.8 伝統的な家庭料理は、コーラと一緒に楽しむ?!いろんな国の味を取り入れて進化していくフィリピン料理」が公開されました。

キッチハイクマガジンにて、「【世界家庭料理の旅】Vol.8 伝統的な家庭料理は、コーラと一緒に楽しむ?!いろんな国の味を取り入れて進化していくフィリピン料理」が公開されました。

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おもむろに、コーラを飲み始めるパオ君。
「フィリピンの人は、ご飯や料理とコーラと一緒に食べるのが好きなんだ」
コーラとご飯が一緒の食卓に並ぶ光景にびっくり!

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キッチハイクマガジンにて、「【世界家庭料理の旅】Vol.7 ごはんしたくの合い間にお茶をする?ゆったりとした時間の中で作られるウズベキスタンの家庭料理」が公開されました。

キッチハイクマガジンにて、「【世界家庭料理の旅】Vol.7 ごはんしたくの合い間にお茶をする?ゆったりとした時間の中で作られるウズベキスタンの家庭料理」が公開されました。

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ターニャが「あなたは本当にいい人だね」と笑う。
どうして?と聞くと、「いい人がお客さんの時は、サムサがおいしく焼ける」という言い伝えがあるんだとか。

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キッチハイクマガジンにて、「『世界家庭料理の旅』Vol.6 歌とともに暮らすブラン村のおばあちゃん達の家庭料理「ペリペチ」」が公開されました。

キッチハイクマガジンにて、「『世界家庭料理の旅』Vol.6 歌とともに暮らすブラン村のおばあちゃん達の家庭料理「ペリペチ」」が公開されました。

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ウドムルトでは、ペリペチを焼くとき、糸を紡ぐ時、赤ちゃんをあやす時、いつも歌がそばにある。

おばあちゃん達が家庭料理を食べている時、ふと一人のおばあちゃんが歌い始めた。
すると、みな体を揺らして歌い始める。

記事はこちら
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記事「京のうちごはん」(PHPスペシャル 2016年3月号)の挿絵を担当しました

記事「京のうちごはん」(PHPスペシャル 2016年3月号)の挿絵を担当しました

記事「京のうちごはん」(PHPスペシャル 2016年 03 月号 [雑誌]
・2016/2/10発売)の挿絵を担当しました
さばのしょうが煮

けいらん豆腐

京都の家庭の味わいを紹介した記事のイラストを作成しました。
どのレシピも簡単でおいしく、上品な味わいなので是非お試しください!

北欧料理リラ・ダーラナ様のHPイラストを描きました

北欧料理リラ・ダーラナ様のHPイラストを描きました

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六本木のレストラン、北欧料理リラ・ダーラナ様のHPにイラストを描かせていただきました。
イラストが掲載されたケータリングのページはこちら
イベントやホームパーティで活用できるケータリングです。
北欧の素朴で家庭的な味わいながら、華やかに盛り付けられた料理を描くのは楽しかったです。
是非、HPにてご覧ください。

コミックエッセイ「女一匹シルクロードの旅」(イースト・プレス) 全国書店にて好評発売中

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織田博子のコミックエッセイ第二段「女一匹シルクロードの旅」(イースト・プレス)
全国書店にて好評発売中です!

Amazonにてご購入いただけます。

Kindle、電子書籍版も発売中です。

長距離バスを乗り継ぎ、中国は西安から、新疆ウルムチ、カザフスタン、ウズベキスタン、そしてトルコへ。にぎやかなバザール、オアシスの街、月夜の下で踊る美しい女性たち……。
グラデーションのように変化する言葉や文化、美しい景色と人々の顔。かけがえのない出会いを繰り返しながら、心をつなぐひとり旅。

どうぞよろしくお願いいたします!

お試し読みはこちら(マトグロッソのサイトへ)

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プロローグをお試し読みできます。(クリックで拡大、← →キーでページを変更できます)

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2話目のお試し読みはこちら(マトグロッソ)

メディア紹介

Asalhonの本格ウズベキスタン料理・レシピ様(2015/11/28)にてご紹介頂きました。

本を読み始める前は、どこへ行った、誰と会った、こんな話をした、というような旅のエピソードがメインで、食べ物のことはきっとあまり描かれていないのだろうなと思っていたら、かなりたくさん食べ物が描かれていて驚いた。しかも絵がきれいで、どれもおいしそう。それだけではなく、ノンを焼く様子や、プロフを作る工程が細かく描写されていて、まるで実際に自分が現地人と一緒に料理を作っているかのような錯覚を感じた。
ブログ本文より引用

BellyDanceJapan(イカロス出版)のBOOKコーナーにてご紹介頂きました
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Amazonにてご購入いただけます。

Kindle版は2016年1月に発売予定です。

efterrätt 季節の北欧デザートのイラスト(北欧レストラン「リラ・ダーラナ」)

efterrätt 季節の北欧デザートのイラスト(北欧レストラン「リラ・ダーラナ」)

季節のデザートをおすすめするイラストを描きました。
六本木にある北欧レストラン「リラ・ダーラナ」さんで使用していただいています。
efterrätt 季節の北欧デザート

お店にお越しの際は、是非チェックしてみてください。

リラ・ダーラナ テーブル

リラ・ダーラナ テーブル

他にも「ザリガニ祭り用ランチョンマット」も描いています

おそロシ庵にて「女一匹シベリア鉄道『途中下車』の旅」の記事が掲載されました

おそロシ庵にて「女一匹シベリア鉄道『途中下車』の旅」の記事が掲載されました

人気のロシア情報サイト「おそロシ庵」にて、「女一匹シベリア鉄道『途中下車』の旅」の記事が掲載されました。

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2015年4月にロシアを一人旅したことをまとめています。

スペイン・ムルシア地方のパエリアと若者

スペイン・ムルシア地方のパエリアと若者

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パエリアにはレモンが欠かせない。
「レモンのにおいをかぐと、実家を思い出す。家の周りにはたくさんレモンがなっていたからね」

BSフジ「夢の食卓」出演時に描いた作品。
「世界の食卓をつなぐ」ウェブサービス「Tadaku」のTao先生をモデルに描きました。

Huffington post Japanにて、「歌とともに暮らすブラン村のおばあちゃん達の家庭料理「ペリペチ」」が公開されました

Huffington post Japanにて、「歌とともに暮らすブラン村のおばあちゃん達の家庭料理「ペリペチ」」が公開されました

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ロシアのシベリア鉄道にある「エカテリンブルク」駅から電車で10時間。
「アグルイズ」という小さな駅に到着。

今回は、世界で最も有名なおばあちゃん達をたずねるためにやってきた。
続きはこちら

「こどもちゃれんじ」2015年3月号(株式会社ベネッセコーポレーション)にさし絵3点を作成しました

「こどもちゃれんじ」2015年3月号(株式会社ベネッセコーポレーション)にさし絵3点を作成しました

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株式会社ベネッセコーポレーション様発行の冊子「こどもちゃれんじ 2015年3月号」のさし絵3点を作成しました。
子どもの成長を嬉しく見守りつつも、手が離れていってしまう一抹のさみしさを感じているお父さん・お母さんに寄り添うイラストの作成を心がけました。

Huffington post Japanにて、「【世界家庭料理の旅】Vol.5 おとぎの国・チェコで、不思議な名前の家庭料理に出会う。」が公開されました

Huffington post Japanにて、「【世界家庭料理の旅】Vol.5 おとぎの国・チェコで、不思議な名前の家庭料理に出会う。」が公開されました

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メインディッシュ、「スヴィチコヴァー・ナ・スメタニェ(Svíčková na smetaně)」。
肉に酸味のあるジャムを加えるのは、北欧でもよく見られるスタイル。肉の旨みをひきたたせ、さわやかな後味になる。
「この料理は、チェコ語で『ろうそくみたい(Svíčková)』って意味なんだよ。
でも、なんでろうそくっぽいんだろう?」と調べるレオナさん。
記事はこちら

キッチハイクマガジンにて、「『世界家庭料理の旅』Vol.5 おとぎの国・チェコで、不思議な名前の家庭料理に出会う。」が公開されました。

キッチハイクマガジンにて、「『世界家庭料理の旅』Vol.5 おとぎの国・チェコで、不思議な名前の家庭料理に出会う。」が公開されました。

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メインディッシュ、「スヴィチコヴァー・ナ・スメタニェ(Svíčková na smetaně)」。
肉に酸味のあるジャムを加えるのは、北欧でもよく見られるスタイル。肉の旨みをひきたたせ、さわやかな後味になる。

「この料理は、チェコ語で『ろうそくみたい(Svíčková)』って意味なんだよ。
でも、なんでろうそくっぽいんだろう?」と調べるレオナさん。

記事はこちら
KitchHike(キッチハイク)は世界中で家庭料理を作る人と食べる人をつなぐ、マッチングコミュニティサイトです。

「東北圏オンリーワン企業紹介」(公益財団法人 東北活性化研究センター)の似顔絵イラスト200点あまりを制作しました

「東北圏オンリーワン企業紹介」(公益財団法人 東北活性化研究センター)の似顔絵イラスト200点あまりを制作しました

東北圏オンリーワン企業紹介」(公益財団法人 東北活性化研究センター)の似顔絵イラスト200点余りの作成を担当しました。
(※イラストは上記リンクの県を選択>企業名のpdfをクリックすることで閲覧いただけます。)

また、そのイラストが日本経済新聞(2015年3月12日朝刊)の広告にて使用されました。

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※クリックで拡大します

似顔絵

似顔絵

似顔絵

似顔絵

似顔絵

東北の企業の社長様の似顔絵+その企業の製品を描かせていただきました。
良い製品を真摯に作っていらっしゃる社長さんたちはとても良い顔をしています。

「マニラ生活電話帳」(マニラ新聞社様・フィリピン)の表紙を描かせていただきました

「マニラ生活電話帳」(マニラ新聞社様・フィリピン)の表紙を描かせていただきました

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マニラ新聞社様発行の冊子「マニラ生活電話帳」の表紙を描かせていただきました。
フィリピンの伝統的な料理を描きました。

Art director:Paolo Yabao
Salamat mula sa puso!

北方民族博物館友の会季刊誌「Arctic Circle」93号に記事「スウェーデンの夏を感じる家庭料理」が掲載されました

北方民族博物館友の会季刊誌「Arctic Circle」93号に記事「スウェーデンの夏を感じる家庭料理」が掲載されました

北海道・網走にある北方民族博物館さんの会報誌「Arctic circle」93号に記事「スウェーデンの夏を感じる家庭料理」が掲載されました。

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(イラストのみ掲載しています)

「北方民族博物館」さんではユーラシア大陸とアメリカ大陸の北方民族についての展示が充実しているそうで、
是非行ってみたい場所の一つです。

この会報の中にある記事の一つ、大石侑香さんの「暗闇の物語」「ロシア連邦 ハンティ・マンシ自治区」の、ランプをともして語られる昔話や昨日見た夢の物語…というのが、
幻想的で素敵です。

鍋に豪快に盛り付けしたローレンス(フランス)

鍋に豪快に盛り付けしたローレンス(フランス)

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料理が苦手なローレンス。ブルターニュ地方の伝統的な料理、ムール貝のワイン蒸しをがんばって作った。お皿に盛るのが面倒なので、ポテトをトッピングして、はい出来上がり、と持ってきた。

Huffington post Japanにて、「【世界の家庭料理をめぐる旅】Vol.4 時間と手間をかけて作る、愛情たっぷりのロシアの家庭料理「ボルシチ」と「ピロシキ」!」が公開されました

Huffington post Japanにて、「【世界の家庭料理をめぐる旅】Vol.4 時間と手間をかけて作る、愛情たっぷりのロシアの家庭料理「ボルシチ」と「ピロシキ」!」が公開されました

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「ロシア料理は、作るのにとても時間がかかるんです。週末にたくさん作って、一週間かけて食べるのがロシア流。」
とくに「ボルシチ」は、寝かせるほどコクが増して美味しくなるのだとか。
「日本でも、カレーは寝かせるほどおいしいでしょ?おんなじです」

記事はこちらから!

KitchHikeMagazineにて「時間と手間をかけて作る、愛情たっぷりのロシアの家庭料理「ボルシチ」と「ピロシキ」!」が公開されました!

KitchHikeMagazineにて「時間と手間をかけて作る、愛情たっぷりのロシアの家庭料理「ボルシチ」と「ピロシキ」!」が公開されました!

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「ロシア料理は、作るのにとても時間がかかるんです。週末にたくさん作って、一週間かけて食べるのがロシア流。」
とくに「ボルシチ」は、寝かせるほどコクが増して美味しくなるのだとか。
「日本でも、カレーは寝かせるほどおいしいでしょ?おんなじです」

記事はこちら!

コミックエッセイ「女一匹シベリア鉄道の旅」(イースト・プレス)略称:シベ豚(トン) 試し読みもできます

コミックエッセイ「女一匹シベリア鉄道の旅」(イースト・プレス)略称:シベ豚(トン) 試し読みもできます

織田博子初のコミックエッセイ「女一匹シベリア鉄道の旅」(イースト・プレス)(略称:シベ豚(トン))、全国書店にて好評発売中です。
Amazonにてご購入いただけます。

Kindle版もあります。

ダウンロード

試し読みはこちら(マトグロッソ公式ページへ)

~ロシアの人ってあったかい~
サンクトペテルブルクからモスクワ、そしてシベリア鉄道へ!
どこまでもつづく絶景を眺めながら 乗客たちとウォッカで乾杯! 9000キロの果てなき大地を駆け抜ける列車の旅!
一緒に旅する気持ちになれるコミックエッセイです。

韓国語版はこちら

여자혼자시베리아_띠지입체
韓国語版レビューはこちら

メディア紹介

「おそロシ庵」様にて記事を書かせていただきました。本に未収録エピソードの4コマを描きおろし。記事はこちら

「このマンガがすごい!WEB」様の「日刊マンガガイド 今すぐ読んでほしいおすすめマンガ」にて紹介されました。記事はこちら

「いちのへ友里のロシアナ日記」様にて紹介いただきました。記事はこちら

絵本ラボ様にて紹介いただきました。記事はこちら

3_サンクトペテルブルグ-10

3_サンクトペテルブルグ-20

6_シベリア②-9

旅行好きな方、ロシア好きな方、ロシア行ってみたい方、シベリア鉄道に興味のある方に読んでいただければ嬉しいです。

Huffington post japanに記事「【世界家庭料理の旅】Vol.3 バングラデシュの魚カレーは、魚を取るところから始まる⁉」が掲載されました

Huffington post japanに記事「【世界家庭料理の旅】Vol.3 バングラデシュの魚カレーは、魚を取るところから始まる⁉」が掲載されました

KitchHike Magagineにて連載中の「世界家庭料理の旅」。
HuffingtonPostJapanでも連載3回目を発表しました。

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バングラデシュという、ちょっとマイナーな国の記事にもかかわらず、
たくさんの方に読んでいただけてうれしいです。

記事は こちら

Huffington post japanに記事「【世界家庭料理の旅】 Vol.2 イスタンブールでトルコ料理「イマーム・バユルドゥ」を食べる!「気絶する」ほど(?!)おいしい家庭料理をいただきます!」が掲載されました

Huffington post japanに記事「【世界家庭料理の旅】 Vol.2 イスタンブールでトルコ料理「イマーム・バユルドゥ」を食べる!「気絶する」ほど(?!)おいしい家庭料理をいただきます!」が掲載されました

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KitchHike Magagineにて連載中の「世界家庭料理の旅」。
HuffingtonPostJapanでも連載2回目を発表しました。
記事は こちら

【世界のおじちゃん】ワールドカップ優勝していたらこの笑顔だったはずのセバスティアン(ブラジル)

【世界のおじちゃん】ワールドカップ優勝していたらこの笑顔だったはずのセバスティアン(ブラジル)

2014年ブラジルのワールドカップで話題となった「トロフィーおじいちゃん」。優勝してたら、シュラスコ(ブラジル焼き肉)とカイピリーニャ(カシャッサのカクテル)で乾杯していたと思う。

【世界のおじちゃん】ファッション集団・サプールのジョハネス・ムテバ(コンゴ)

【世界のおじちゃん】ファッション集団・サプールのジョハネス・ムテバ(コンゴ)

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戦乱を乗り越え、貧困の現実に立ち向かうコンゴで、それでもなお「おしゃれで優雅であること」を信条としたファッショングループ「サプール」。ちょっとレトロでワルそうなスタイルが素敵。

【記事】KitchHikeブログに掲載されました!「世界家庭料理の旅」バングラデシュの魚カレーは、魚を取るところから始まる⁉

【記事】KitchHikeブログに掲載されました!「世界家庭料理の旅」バングラデシュの魚カレーは、魚を取るところから始まる⁉

記事はこちら

※「KitchHike(キッチハイク)」は、ご飯を作る人と食べる人を食卓で繋ぐサービスです。

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ほのぼのしたキャラクター「しろいぶた」と、見ているだけでおなかがすく料理のイラストでお送りします。

こんにちは

魚カレー

【記事】KitchHikeブログに掲載されました!「世界家庭料理の旅」イスタンブールでトルコ料理「イマーム・バユルドゥ」を食べる!「気絶する」ほど(?!)おいしい家庭料理をいただきます!

【記事】KitchHikeブログに掲載されました!「世界家庭料理の旅」イスタンブールでトルコ料理「イマーム・バユルドゥ」を食べる!「気絶する」ほど(?!)おいしい家庭料理をいただきます!

記事はこちら

※「KitchHike(キッチハイク)」は、ご飯を作る人と食べる人を食卓で繋ぐサービスです。

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ほのぼのしたキャラクター「しろいぶた」と、見ているだけでおなかがすく料理のイラストでお送りします。

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※英語版の記事では、イスラム教徒の方々に配慮し「くろいひつじ」になっています。

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【マンガ】三井不動産リアルティ様 連載マンガ「室町あたり」Vol.1

【マンガ】三井不動産リアルティ様 連載マンガ「室町あたり」Vol.1

三井不動産リアルティ様提供のウェブマガジン「リスク・コンシェルジュ」にて連載していたマンガ「室町あたり」。
会社経営に潜むリスクを、マンガで分かりやすく解説します。

※クリックで拡大します
室町あたりVol1_1

室町あたりVol1_2

室町あたりVol1_3

室町あたりVol1_4

■連載期間:2012/8~2014/2
 月一連載

ひげにカレーがついてるスーラジ(インド)

ひげにカレーがついてるスーラジ(インド)

インドの象徴、ターバンを頭に巻いたおじさんは、実は全員シク教徒。シク教徒は肉食が許されているため、体格のいいおじさんが多い。
※おじさんイラストの中でも、3本の指に入る人気のおじさん。男性に人気があります。