【終了しました】世界のおじちゃん展 2017/9/19(火)~10/8(日)@シーナと一平(東京都豊島区)

【終了しました】世界のおじちゃん展 2017/9/19(火)~10/8(日)@シーナと一平(東京都豊島区)

イベントの様子

https://nagasaki2-baseforeveryone.tumblr.com/post/165610700514/0920

織田 博子 個展

世界のおじちゃんとおばちゃんのイラストを描き続けているイラストレーター、マンガ家の織田博子の個展を開催します。
古き良き商店街の中にある素敵なカフェで、まったりとおじちゃんとの時間をお過ごしください。

2017/9/18(月)~10/8(日)
月~木 10:30~15:30  金~日 12:00~18:00

昔懐かしい商店街の中にあるゲストハウス&カフェ
シーナと一平西武池袋線 椎名町駅より徒歩4分(〒171-0051 東京都豊島区長崎2-12-4)

※会場では月~木 入場料300円、金~日はカフェのため、1オーダーお願いします。

作家在廊予定:9/23(土)、29(金)、30(土),10/8(日)
その他、在廊予定は「食を旅するイラストレーター・織田博子」のFBページでご確認ください。

キッチハイクマガジンにて、「【世界家庭料理の旅】Vol.10 まじめなジャマイカ人ロイさんの作る、愛情たっぷりの家庭料理「アキー&ソルトフィッシュ」」が公開されました。

キッチハイクマガジンにて、「【世界家庭料理の旅】Vol.10 まじめなジャマイカ人ロイさんの作る、愛情たっぷりの家庭料理「アキー&ソルトフィッシュ」」が公開されました。

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奴隷としてジャマイカに移住させられたガーナの人たちが持ち込んだ果物だそう。
ここで使う「アキー」は、見た目は卵の黄身にそっくりだけど、本当は果物。
世界中でジャマイカ人しか食べないその理由は、死に至るほどの毒性を持つから!

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キッチハイクマガジンにて、「【世界家庭料理の旅】vol.9 日本人COOKが作るパキスタンの炊き込みごはん「ビリヤニ」は、現地の人も大絶賛⁈」が公開されました。

キッチハイクマガジンにて、「【世界家庭料理の旅】vol.9 日本人COOKが作るパキスタンの炊き込みごはん「ビリヤニ」は、現地の人も大絶賛⁈」が公開されました。

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実はパキスタンには行ったことのないMamiさん。
それでも、料理を食べ、食材を調べ、揃え、資料を読み、現地の人に作り方を聞き、実際に作ってみて現地人もビックリのパキスタン料理を完成させてしまう。

「この料理教室のために通った、近くのインド食材店のオーナーにいろいろ料理の作り方を聞いたよ!すっごく仲良くなっちゃった」と笑うMamiさん。

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キッチハイクマガジンにて、「【世界家庭料理の旅】Vol.8 伝統的な家庭料理は、コーラと一緒に楽しむ?!いろんな国の味を取り入れて進化していくフィリピン料理」が公開されました。

キッチハイクマガジンにて、「【世界家庭料理の旅】Vol.8 伝統的な家庭料理は、コーラと一緒に楽しむ?!いろんな国の味を取り入れて進化していくフィリピン料理」が公開されました。

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おもむろに、コーラを飲み始めるパオ君。
「フィリピンの人は、ご飯や料理とコーラと一緒に食べるのが好きなんだ」
コーラとご飯が一緒の食卓に並ぶ光景にびっくり!

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キッチハイクマガジンにて、「【世界家庭料理の旅】Vol.7 ごはんしたくの合い間にお茶をする?ゆったりとした時間の中で作られるウズベキスタンの家庭料理」が公開されました。

キッチハイクマガジンにて、「【世界家庭料理の旅】Vol.7 ごはんしたくの合い間にお茶をする?ゆったりとした時間の中で作られるウズベキスタンの家庭料理」が公開されました。

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ターニャが「あなたは本当にいい人だね」と笑う。
どうして?と聞くと、「いい人がお客さんの時は、サムサがおいしく焼ける」という言い伝えがあるんだとか。

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キッチハイクマガジンにて、「『世界家庭料理の旅』Vol.6 歌とともに暮らすブラン村のおばあちゃん達の家庭料理「ペリペチ」」が公開されました。

キッチハイクマガジンにて、「『世界家庭料理の旅』Vol.6 歌とともに暮らすブラン村のおばあちゃん達の家庭料理「ペリペチ」」が公開されました。

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ウドムルトでは、ペリペチを焼くとき、糸を紡ぐ時、赤ちゃんをあやす時、いつも歌がそばにある。

おばあちゃん達が家庭料理を食べている時、ふと一人のおばあちゃんが歌い始めた。
すると、みな体を揺らして歌い始める。

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北欧料理リラ・ダーラナ様のHPイラストを描きました

北欧料理リラ・ダーラナ様のHPイラストを描きました

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六本木のレストラン、北欧料理リラ・ダーラナ様のHPにイラストを描かせていただきました。
イラストが掲載されたケータリングのページはこちら
イベントやホームパーティで活用できるケータリングです。
北欧の素朴で家庭的な味わいながら、華やかに盛り付けられた料理を描くのは楽しかったです。
是非、HPにてご覧ください。

コミックエッセイ「女一匹シルクロードの旅」(イースト・プレス) 全国書店にて好評発売中

コミックエッセイ「女一匹シルクロードの旅」(イースト・プレス) 全国書店にて好評発売中

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織田博子のコミックエッセイ第二段「女一匹シルクロードの旅」(イースト・プレス)
全国書店にて好評発売中です!

Amazonにてご購入いただけます。

Kindle、電子書籍版も発売中です。

長距離バスを乗り継ぎ、中国は西安から、新疆ウルムチ、カザフスタン、ウズベキスタン、そしてトルコへ。にぎやかなバザール、オアシスの街、月夜の下で踊る美しい女性たち……。
グラデーションのように変化する言葉や文化、美しい景色と人々の顔。かけがえのない出会いを繰り返しながら、心をつなぐひとり旅。

どうぞよろしくお願いいたします!

お試し読みはこちら(マトグロッソのサイトへ)

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プロローグをお試し読みできます。(クリックで拡大、← →キーでページを変更できます)

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2話目のお試し読みはこちら(マトグロッソ)

メディア紹介

Asalhonの本格ウズベキスタン料理・レシピ様(2015/11/28)にてご紹介頂きました。

本を読み始める前は、どこへ行った、誰と会った、こんな話をした、というような旅のエピソードがメインで、食べ物のことはきっとあまり描かれていないのだろうなと思っていたら、かなりたくさん食べ物が描かれていて驚いた。しかも絵がきれいで、どれもおいしそう。それだけではなく、ノンを焼く様子や、プロフを作る工程が細かく描写されていて、まるで実際に自分が現地人と一緒に料理を作っているかのような錯覚を感じた。
ブログ本文より引用

BellyDanceJapan(イカロス出版)のBOOKコーナーにてご紹介頂きました
写真 2
写真 1

Amazonにてご購入いただけます。

Kindle版は2016年1月に発売予定です。

efterrätt 季節の北欧デザートのイラスト(北欧レストラン「リラ・ダーラナ」)

efterrätt 季節の北欧デザートのイラスト(北欧レストラン「リラ・ダーラナ」)

季節のデザートをおすすめするイラストを描きました。
六本木にある北欧レストラン「リラ・ダーラナ」さんで使用していただいています。
efterrätt 季節の北欧デザート

お店にお越しの際は、是非チェックしてみてください。

リラ・ダーラナ テーブル

リラ・ダーラナ テーブル

他にも「ザリガニ祭り用ランチョンマット」も描いています

おそロシ庵にて「女一匹シベリア鉄道『途中下車』の旅」の記事が掲載されました

おそロシ庵にて「女一匹シベリア鉄道『途中下車』の旅」の記事が掲載されました

人気のロシア情報サイト「おそロシ庵」にて、「女一匹シベリア鉄道『途中下車』の旅」の記事が掲載されました。

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2015年4月にロシアを一人旅したことをまとめています。

スペイン・ムルシア地方のパエリアと若者

スペイン・ムルシア地方のパエリアと若者

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パエリアにはレモンが欠かせない。
「レモンのにおいをかぐと、実家を思い出す。家の周りにはたくさんレモンがなっていたからね」

BSフジ「夢の食卓」出演時に描いた作品。
「世界の食卓をつなぐ」ウェブサービス「Tadaku」のTao先生をモデルに描きました。

Huffington post Japanにて、「歌とともに暮らすブラン村のおばあちゃん達の家庭料理「ペリペチ」」が公開されました

Huffington post Japanにて、「歌とともに暮らすブラン村のおばあちゃん達の家庭料理「ペリペチ」」が公開されました

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ロシアのシベリア鉄道にある「エカテリンブルク」駅から電車で10時間。
「アグルイズ」という小さな駅に到着。

今回は、世界で最も有名なおばあちゃん達をたずねるためにやってきた。
続きはこちら

キッチハイクマガジンにて、「KitchHikeインタビュー第2弾!気になるあの人の食卓におじゃましてみよう!【食を旅するイラストレーター オダヒロコさん [前編・後編] 】」が公開されました

キッチハイクマガジンにて、「KitchHikeインタビュー第2弾!気になるあの人の食卓におじゃましてみよう!【食を旅するイラストレーター オダヒロコさん [前編・後編] 】」が公開されました

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憧れのKitchHikeさんにインタビューしていただきました。
世界各国の料理を作りながら、旅についてお話しています。

前編はこちら
後編はこちら

作った料理
・タロ・シチュー(ミャンマーのカチン地方料理)
・ミモザサラダ(ロシア他料理)
・プロフ(ウズべキスタン料理)
・ドルマ(トルコ起源のベラルーシ料理)
・イマーム・バユルドゥ(トルコ料理)
・ケークサレ(フランス料理)

3/28(土) 「夢の食卓」出演

3/28(土) 「夢の食卓」出演

★TV番組出演のお知らせ
3/28(土)22:30~23:00 BSフジ「夢の食卓
(再放送:4/4(土) 9:30~10:00)
『オダヒロコが描いた食卓』

世界の母ちゃん カリブ海

「人と人とのつながりの場”食卓”の大切さを見つめなおす」がテーマの「夢の食卓」にて特集していただきました。
ユーラシア大陸を一人で旅し、各国の食卓を訪れてきた織田の7年間の活動が紹介されています。

魚取り

今回の取材では、東京在住のスペイン・ムルシア地方出身の方に家庭料理を習ったり、バングラデシュの人びとの豊かで美しい食卓を紹介したり、国際ポットラックパーティをひらいた時の様子が紹介されています。

是非ご覧ください。

Huffington post Japanにて、「【世界家庭料理の旅】Vol.5 おとぎの国・チェコで、不思議な名前の家庭料理に出会う。」が公開されました

Huffington post Japanにて、「【世界家庭料理の旅】Vol.5 おとぎの国・チェコで、不思議な名前の家庭料理に出会う。」が公開されました

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メインディッシュ、「スヴィチコヴァー・ナ・スメタニェ(Svíčková na smetaně)」。
肉に酸味のあるジャムを加えるのは、北欧でもよく見られるスタイル。肉の旨みをひきたたせ、さわやかな後味になる。
「この料理は、チェコ語で『ろうそくみたい(Svíčková)』って意味なんだよ。
でも、なんでろうそくっぽいんだろう?」と調べるレオナさん。
記事はこちら

キッチハイクマガジンにて、「『世界家庭料理の旅』Vol.5 おとぎの国・チェコで、不思議な名前の家庭料理に出会う。」が公開されました。

キッチハイクマガジンにて、「『世界家庭料理の旅』Vol.5 おとぎの国・チェコで、不思議な名前の家庭料理に出会う。」が公開されました。

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メインディッシュ、「スヴィチコヴァー・ナ・スメタニェ(Svíčková na smetaně)」。
肉に酸味のあるジャムを加えるのは、北欧でもよく見られるスタイル。肉の旨みをひきたたせ、さわやかな後味になる。

「この料理は、チェコ語で『ろうそくみたい(Svíčková)』って意味なんだよ。
でも、なんでろうそくっぽいんだろう?」と調べるレオナさん。

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KitchHike(キッチハイク)は世界中で家庭料理を作る人と食べる人をつなぐ、マッチングコミュニティサイトです。

「マニラ生活電話帳」(マニラ新聞社様・フィリピン)の表紙を描かせていただきました

「マニラ生活電話帳」(マニラ新聞社様・フィリピン)の表紙を描かせていただきました

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マニラ新聞社様発行の冊子「マニラ生活電話帳」の表紙を描かせていただきました。
フィリピンの伝統的な料理を描きました。

Art director:Paolo Yabao
Salamat mula sa puso!

北方民族博物館友の会季刊誌「Arctic Circle」93号に記事「スウェーデンの夏を感じる家庭料理」が掲載されました

北方民族博物館友の会季刊誌「Arctic Circle」93号に記事「スウェーデンの夏を感じる家庭料理」が掲載されました

北海道・網走にある北方民族博物館さんの会報誌「Arctic circle」93号に記事「スウェーデンの夏を感じる家庭料理」が掲載されました。

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(イラストのみ掲載しています)

「北方民族博物館」さんではユーラシア大陸とアメリカ大陸の北方民族についての展示が充実しているそうで、
是非行ってみたい場所の一つです。

この会報の中にある記事の一つ、大石侑香さんの「暗闇の物語」「ロシア連邦 ハンティ・マンシ自治区」の、ランプをともして語られる昔話や昨日見た夢の物語…というのが、
幻想的で素敵です。

鍋に豪快に盛り付けしたローレンス(フランス)

鍋に豪快に盛り付けしたローレンス(フランス)

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料理が苦手なローレンス。ブルターニュ地方の伝統的な料理、ムール貝のワイン蒸しをがんばって作った。お皿に盛るのが面倒なので、ポテトをトッピングして、はい出来上がり、と持ってきた。

KitchHikeMagazineにて「時間と手間をかけて作る、愛情たっぷりのロシアの家庭料理「ボルシチ」と「ピロシキ」!」が公開されました!

KitchHikeMagazineにて「時間と手間をかけて作る、愛情たっぷりのロシアの家庭料理「ボルシチ」と「ピロシキ」!」が公開されました!

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「ロシア料理は、作るのにとても時間がかかるんです。週末にたくさん作って、一週間かけて食べるのがロシア流。」
とくに「ボルシチ」は、寝かせるほどコクが増して美味しくなるのだとか。
「日本でも、カレーは寝かせるほどおいしいでしょ?おんなじです」

記事はこちら!

コミックエッセイ「女一匹シベリア鉄道の旅」(イースト・プレス)略称:シベ豚(トン) 試し読みもできます

コミックエッセイ「女一匹シベリア鉄道の旅」(イースト・プレス)略称:シベ豚(トン) 試し読みもできます

織田博子初のコミックエッセイ「女一匹シベリア鉄道の旅」(イースト・プレス)(略称:シベ豚(トン))、全国書店にて好評発売中です。
Amazonにてご購入いただけます。

Kindle版もあります。

ダウンロード

試し読みはこちら(マトグロッソ公式ページへ)

~ロシアの人ってあったかい~
サンクトペテルブルクからモスクワ、そしてシベリア鉄道へ!
どこまでもつづく絶景を眺めながら 乗客たちとウォッカで乾杯! 9000キロの果てなき大地を駆け抜ける列車の旅!
一緒に旅する気持ちになれるコミックエッセイです。

韓国語版はこちら

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韓国語版レビューはこちら

メディア紹介

「おそロシ庵」様にて記事を書かせていただきました。本に未収録エピソードの4コマを描きおろし。記事はこちら

「このマンガがすごい!WEB」様の「日刊マンガガイド 今すぐ読んでほしいおすすめマンガ」にて紹介されました。記事はこちら

「いちのへ友里のロシアナ日記」様にて紹介いただきました。記事はこちら

絵本ラボ様にて紹介いただきました。記事はこちら

3_サンクトペテルブルグ-10

3_サンクトペテルブルグ-20

6_シベリア②-9

旅行好きな方、ロシア好きな方、ロシア行ってみたい方、シベリア鉄道に興味のある方に読んでいただければ嬉しいです。

Huffington post japanに記事「【世界家庭料理の旅】Vol.3 バングラデシュの魚カレーは、魚を取るところから始まる⁉」が掲載されました

Huffington post japanに記事「【世界家庭料理の旅】Vol.3 バングラデシュの魚カレーは、魚を取るところから始まる⁉」が掲載されました

KitchHike Magagineにて連載中の「世界家庭料理の旅」。
HuffingtonPostJapanでも連載3回目を発表しました。

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バングラデシュという、ちょっとマイナーな国の記事にもかかわらず、
たくさんの方に読んでいただけてうれしいです。

記事は こちら

【記事】KitchHikeブログに掲載されました!「世界家庭料理の旅」バングラデシュの魚カレーは、魚を取るところから始まる⁉

【記事】KitchHikeブログに掲載されました!「世界家庭料理の旅」バングラデシュの魚カレーは、魚を取るところから始まる⁉

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※「KitchHike(キッチハイク)」は、ご飯を作る人と食べる人を食卓で繋ぐサービスです。

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ほのぼのしたキャラクター「しろいぶた」と、見ているだけでおなかがすく料理のイラストでお送りします。

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【記事】KitchHikeブログに掲載されました!「世界家庭料理の旅」イスタンブールでトルコ料理「イマーム・バユルドゥ」を食べる!「気絶する」ほど(?!)おいしい家庭料理をいただきます!

【記事】KitchHikeブログに掲載されました!「世界家庭料理の旅」イスタンブールでトルコ料理「イマーム・バユルドゥ」を食べる!「気絶する」ほど(?!)おいしい家庭料理をいただきます!

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※「KitchHike(キッチハイク)」は、ご飯を作る人と食べる人を食卓で繋ぐサービスです。

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ほのぼのしたキャラクター「しろいぶた」と、見ているだけでおなかがすく料理のイラストでお送りします。

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※英語版の記事では、イスラム教徒の方々に配慮し「くろいひつじ」になっています。

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ひげにカレーがついてるスーラジ(インド)

ひげにカレーがついてるスーラジ(インド)

インドの象徴、ターバンを頭に巻いたおじさんは、実は全員シク教徒。シク教徒は肉食が許されているため、体格のいいおじさんが多い。
※おじさんイラストの中でも、3本の指に入る人気のおじさん。男性に人気があります。

【イラスト】北欧のザリガニ祭り ランチョンマット用イラスト

【イラスト】北欧のザリガニ祭り ランチョンマット用イラスト

ザリガニの食べ方 ランチョンマット

ザリガニの食べ方 ランチョンマット

北欧の夏の風物詩「ザリガニ」の食べ方を描いたランチョンマット用イラストです。
北欧の絵本のような雰囲気のイラストで、大変好評をいただきました。毎年使っていただいています。

季節の北欧デザートのイラストも描かせていただいています。
■北欧料理レストラン「リラ・ダーラナ」

【記事】シンプルで無表情で、でもどこか懐かしいイギリス・スコットランド料理

【記事】シンプルで無表情で、でもどこか懐かしいイギリス・スコットランド料理

イギリス・スコットランド
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1200年頃に作られた石造りの建物が並ぶスコットランド・エディンバラ。
人通りのなくなった道を歩き、薄暗いパブに入る。黒ビール「ギネス」とスコットランド料理「ハギス」(羊肉のハーブ焼き)を頼む。大皿に盛られたできたてのハギス。ハーブとビネガーのみのシンプルな味付け。コクがあり甘いギネスとよく合う。
イギリスの料理はシンプルで無表情な感じ。でも、どこか懐かしい味がする。

MEAT PIE(ミートパイ)
欧米で広く食べられている料理。 羊肉入りは「羊飼いのパイ」、魚入りは「漁夫のパイ」なんていうかわいい名前がついている。

FISH and CHIPS(フィッシュアンドチップス)
イギリス料理の定番、白身魚のフライと、フライドポテト。
お店で買うと揚げたてあつあつを出し、たっぷりのビネガーをかけてくれる。

CORNED BEEF and CABBAGE(コンビーフとキャベツ)
聖パトリックの日に食べるアイルランドの家庭料理。
塩漬け肉とキャベツを煮込んだシンプルな料理。なんとなく懐かしい味。 

BEER(ビール)
イギリス料理はさっぱりしているけど、イギリスのビルはコクがあって香豊か。
琥珀色の「バスペルエール」は特にオススメ。

■イベント「Air England」のための記事&イラストレーション

【記事】「世界三大料理」に選ばれた、華やかなトルコ料理

【記事】「世界三大料理」に選ばれた、華やかなトルコ料理

トルコ料理
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ヨーロッパとアジアの境界線に位置するイスラム国家、トルコ。古くから様々な民族の影響を受けてきたため、多彩な料理文化を持っています。
フランス、中国、そしてトルコは「世界三大料理」の国としても有名です。

dolması(ドルマ)
野菜やひき肉を、パプリカなどに詰め込み焼いた料理。中央アジアから東欧、北アフリカまで広い地域で食べられている。

kısır(クスル)
トルコ家庭料理の定番。ブルグル(ひき割り小麦)を使ったヘルシーなサラダです。

kebabı(ケバブ)
アラブ世界で広く食べられている焼き肉料理。日本でも有名なdöner kebabı(ドネル・ケバブ)は、トルコ発祥のケバブ。
「回転するケバブ」の名の通り、串刺しの肉を回しながらじっくり焼いています。

rakı(ラキ)
葡萄のエキスと芹科の植物アニスの実から作った蒸留酒。
元々は透明なのに水を入れると白くなる不思議なお酒です。
トルコの白チーズをおつまみに、どうぞ。

EFES(エフェス)
トルコのビール。苦みが少なくすっきりとした飲み心地。

■イベント「Air Turkey」のための記事&イラストレーション

【記事】様々な国の影響を受けたブラジル料理

【記事】様々な国の影響を受けたブラジル料理

ブラジル料理
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ブラジルは、原住民であるインディオ、ブラジルを植民地化したポルトガル人、その他アフリカ・ヨーロッパ・日本などの移民が住む多民族国家。
そのため、様々な国の影響を受けた料理文化があります。

Linguiça(リングイッサ)
肉やパプリカ、ニンニクなどを詰め込んだポルトガル風ソーセージ。

feijoada(フェジョアーダ)
黒豆・野菜・リングイッサなどを煮込んだ料理。ブラジルの国民食です。肉の多いブラジル料理の中で、豆をベースにした優しい味は日本人にもなじみやすい。

churrasco(シュラスコ)
肉を串に刺し、粗塩を振って炭火でじっくり焼いた料理。レストランでは、ガウチョ姿のウェイターさんが目の前で肉を切り分けてくれるとか。

■イベント「Air Brasil」のための記事&イラストレーション

【記事】無形文化遺産に指定されたメキシコ料理

【記事】無形文化遺産に指定されたメキシコ料理

メキシコ料理
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無形文化遺産に指定されたメキシコ料理

「メキシコ料理の世界は奥が深いんです。」と、”Tequeriaカランコロン“オーナー石原さんの言葉。
「メキシコ料理は、世界遺産に登録されているんですよ。」
メキシコ料理と言えば「タコス」「テキーラ」くらいしか知らなかった私は、この言葉でメキシコ料理に心奪われた。早速、石原さんのお店へ行き「ブタ肉のタコス」を食べてみる。

豚肉と野菜をいためただけのシンプルな味かと思いきや、こだわりのサルサ(ソース)の豊かな味。豚肉を包むトルティーヤ(トウモロコシ粉で作ったクレープ)も香ばしい。

トウモロコシ、トウガラシ、マメは中南米の農産物。
「アステカ・インカの時代から伝わる伝統的な料理」というのが、世界無形文化遺産に登録されている理由だとか。
う~む、奥が深い。

■イベント「Air Mexico」のための記事&イラストレーション

【記事】KitchHikeブログにて、連載スタート!

【記事】KitchHikeブログにて、連載スタート!

憧れのKitchHikeブログにて、連載スタートです!
記事はこちら

※「KitchHike(キッチハイク)」は、ご飯を作る人と食べる人を食卓で繋ぐサービスです。

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ほのぼのしたキャラクター「しろいぶた」と、見ているだけでおなかがすく料理のイラストでお送りします。

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※英語版の記事(近日公開予定)では、イスラム教徒の方々に配慮し「くろいひつじ」になっています。

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